小手指車両工場 鉄道模型制作記

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2011年 04月 16日

居酒屋常悦絶品角煮・・・。

土曜日、いつも可愛がっていただいておりますSaka-j様から角煮会開催の伝令が届きましたので参加してきました。

荷物と燃料(睡眠薬入り)を携えて出発。

途中、練馬付近の高架で栃木県を震源地とした大きな地震が発生し、ノロノロ運転。

最近大きな余震が多いですなぁ・・

折角なので若葉の引退が決まっている流鉄・・は、スルーしてブランチへ。

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お食事前の腹ごしらえにいつもの弥生軒でいつもの唐揚げうどん(2個入り)を頂きます。

以前はお蕎麦をセレクトしていたのですが、最近は煮汁の吸収が少ないうどんをセレクトしております。

昔は唐揚げ2個入りでも苦しかったのに、最近は少し物足りない・・
唐揚げが小さくなったのか、おいらのお腹が(略)

真夏の日差しが降り注ぎ、気温はすでに40℃を超えておりますが少々の体力消耗は麦酒の最高の肴と誰かが言ってた気がしないでもない今日この頃。

途中の立ち呑みで一杯やってたワケでも無いのにひとり1時間程遅刻。

申し訳ございません・・・orz

今回の泥酔メンバーは

Saka-j様

なかむらゆういち様

てつ様

蒲田工場長様

そしておいら。

鉄模誌やWeb上で素晴らしい作品を発表され続けている皆さまですが、いつも優しく遊んでいただいており、感謝感謝です。

会場到着後、目にも止まらぬ早業で飲酒開始しましたのであんまり撮影しておりませぬが・・

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折角絞りの調整できるカメラを購入しても酔っ払うとピントが合わず、結局単焦点で合わせちゃうので修行が必要です・・・orz

きっと今晩あたりSaka-j様や参加者の皆さんが居酒屋レポートを掲載していただけると思いますので(略)

そして本日の主役がキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!

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ばば~ん

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とてもひと口ではお口に納まりそうもない巨大がバラ肉が脂身トロトロ、赤身サクサクになるまで丁寧に煮込まれた角煮。
ここまでのモノに仕上げる為に前日から20時間程目を離さずにコトコト煮込み、煮汁の吸収を最大限に生かすために一晩寝かせ、醤油、味醂の風味が立ってきた頃合いを見極めてからジワジワ加熱していくそうです。

職人の技ですねぇ~

早速ひと口いただきます♪


・・・


・・・


・・・


( ゚Д゚)ウマー ( ゚Д゚)ウマー ( ゚Д゚)ウマー

美味い、旨すぎる・・

この言葉以外の表現が見つかりません。

この角煮を肴に黒霧をロックでいただけば、そりゃ~もう(略)

今年初めての居酒屋常悦でしたが、いつも以上に楽しめました。
次回はおいらもなにか肴を持参して・・

Saka-j様、参加者の皆さん、お疲れ様でした!
そして、美味しい肴を作っていただきましたSaka-j様の奥様、ご馳走様でした!

by seibu_mania | 2011-04-16 23:59 | オフ会 | Comments(0)


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